昨日は時間がなくてコメントだけになりましたが,今日は戯れ言だけでコメントがありませんでした(^ ^; チックショー(^ ^;
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「能ある鷹は爪隠す」
このブログを開設するにあたり、遅ればせながら、「外道の細道」の記事だけではなく、読み物の方も読ませていただきました。まあ、いくつかはナナメ読みしてはいましたが、これだけ腰を据えて目を通したのは初めてでした。
皆さん力作で、それだけにタイへの思いの深さに胸を打たれました。
そんな中でふと目にとまり、多く、なるほどと思わされたのが奥道進さんの「外道を目指せ」でした。普通のお父さんが、仕事やお金をやりくりしてせっせとタイへ通う姿がとてもいじらしく見えました。「置屋」の項など、うんうん、そのとおりとうなずくことしきり。ハンドルの由来も、へぇと思うことがたくさん。
また、自分は少しばかりタイ語が出来ることから、何が何でもタイ語で通してしまうことが多いのですが、それも反省させられました。タイ語が分からないふりをして置屋の情報を掴む、バービアの女の子をぎゃふんと言わせる……
「能ある鷹は爪隠す」
まさにこの言葉がピッタリだと思いました。自分も、必要に応じて日・泰・英を使い分けなければいけないな、と反省しました。
まぁ、お相手が決まって、2人きりになればヘタなタイ語もご愛敬でしょう。奥道さんも遊んでいらっしゃいましたが、女の子に「きれい」と言って反応を楽しむとか(笑)、なんとかムリヤリにでも「チンチン」と言わせてムラムラくるのを楽しむとか(笑)、オマケの楽しみもありますし。
また、ちょっと話せるようになると、女の子が誤りを直してくれるようになります。
「言いたいことは分かるけど、そうは言わないわ。」
って直してくれるようになれば、あなたのタイ語も1歩前進。もはや、初心者の域は脱したと言えるでしょう。
今年の夏も、ナナはマーキュリーのデェーンちゃんとパーサーイサーン講座になりましたが、そのときはとても楽しかったです(笑)。
能がなくて隠す爪もないソチンダでした。
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今日は時間が取れないので、どっかの先生みたいに、コメントだけとさせていただきます(笑)。
===『2006/09/12(Tue) 価格』へのコメント===
=フェラあり先生
毎度ありがとうございます。
> 僕の愛人が去年、1ヶ月だけナタリーへ復帰した時、2,000のうちの取り分は1,200だったそうです。僕も個人的にはショートだったらMP以外考えられません。
実は、某外★紘さん(^ ^; と話して、結論700バーツぐらいかな?ということになったのですが、それは、ナタリーだからと言うことなのでしょうかね。だってあの方、搾取の構図にはそれは酷いモノがある……、と言うようなことを言ってたものですから。
もともと自分は、置屋からこの道に入りましたから、基本はロング(泊まり)だったんですよね。2回くらい済ませた後で抱き合って眠り、夜中にふと目が覚めたらコチョコチョいたずらして成り行きで1回済ませ、そのままウトウト…… そして、先生もおっしゃっているように、朝目が覚めたら朝立ちを利用して1回済ませてお別れする。
ですから、基本的にショートは out of 眼中 だった訳です。
ところが、最近では諸事情に鑑み、チェンマイでは長ショートというか短ロングというか、きぬぎぬの別れができないことが多くなってきました。また、バンコクでミンブリやバンラックに泊まる場合には、夜は軟禁状態となる上、もちろんテイクアウト不可という状況ですから、必然的に昼間のショートタイムを利用すると言うことになってしまいます。ですから、自然とMPにも目が向いてきたものと思います。
あと言えるのは、まだ自分がMPではハズレ籤を引いていないというのがあるでしょうね。思えば、モナリザも、ハイクラスも、コージーも、エマニュエルも、パンドラも、登楼した所ではみんな良い子が当たりましたから。ですから、一度でもスカを引いたらコロッて変わってしまうかもしれません(^ ^;
それにしても、あの朝の1回は強烈です。特に具合の良い子だったのにショートで帰ってしまったりした場合、「思い出しマラ」とでも言うのでしょうか、痛いぐらいになってしまうことがあります(^ ^; ガマンできなくなってしまって、思い出しながら1回解放してしまい、「あぁ、今晩のためにとっとけば良かった……」って後悔した朝が何回もあります(>_<)
あぁ、マーキュリーのデェーンちゃん、最後の晩ぐらいロングにして欲しかったぞ(^ ^;
うーん、結局話題がズレたな。ロング賞賛になってしまったぞ。
【註】バンコクで泊まるミンブリやバンラックは、ミアノイ宅ではありませんので、念のため(笑)。決まったお手当を渡せるだけの稼ぎはありませんので……。ちなみに、ミンブリやバンラックで泊まる所は、女人禁制であります。ミンブリやバンラックでは、アウンサンスーチー(♂版)となっております。
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新宮さまのお名前は、悠仁(ひさひと)さまだそうです。
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「価格」
例えば、MPで総額2000バーツの場合に、2000バーツがまるまる姫に行くことは絶対に考えられませんね。もし、半分の1000バーツが姫に行くとしたら、その店は(姫にとって)優良店なのでしょうか。良くて700、普通は500って感じでなのでしょうか。この辺の話は、紘さんが詳しそうなんですけどね(^ ^;
500バーツ(まぁ、700バーツでもいいですが)で2時間、2回戦、時間が余ればタイマッサージあり、場合によっては優しく膝枕でウトウトもあり。(立ちんぼなり、コーヒーショップなり、置屋なり、ゴーゴーバーなりの子で)ここまでサービスの良い子は、滅多にいないでしょうね。まぁ、互いに顔見知りの子、オキニの子の場合には、時間やカネには換算できないものが出てきますから、別に考えましょう。
そうやって考えると、現時点では、大抵のMPのコストパフォーマンスは非常に高いと考えられないでしょうか。今回のチェンマイでも、直電聞いておいて、後日呼び出しちゃった女子高生がいましたが、値段交渉は1500バーツでもまんざらでもなさそうでした。たぶん、水揚げの価格と比べてシメシメと思っていたのでしょうね。しかし、上記のように考えてみるとMPで1人の客で1500稼げる娘と言ったら……。相当のスーパースターですよね。
結論。(MP以外の)ショートタイムの価格は高すぎないか?(^ ^;
最近、なんかMPが気に入ってきたソチンダでした。
首都圏の皆さま、今朝の雷は凄かったですね。被害は出ていませんでしょうか。
===『2006/09/10(Sun) 理解不能(^ ^; 』へのコメント===
=京大淫性さん
>すいません、勉強不足なもので読んでおりませんでした(^^;)
>やはり2万Bが適正価格のようですね。
ただし、ナマモノ、生鮮モノですから、程度によって上下はあるでしょうね。
>実はその時、最初は4万Bと言われてたんです。ボリすぎだろ!
行きつけの店や知り合いなら、そんなにボッて来ることはないと思います。でも、一見さんだったりすると、ある程度吹っかけてくることはあります。
でも、勘違いしないでくださいね。ただ、闇雲に吹っかけていると言う訳でもなさそうなんですよ。店としては、情勢に鑑み無用のトラブルは避けたいと考えています。そのため、むやみやたらと素性の分からない人間に斡旋するのは避けたい……
まぁ、タイ人ですし、単純にボッてるって言うのもあるでしょう。でも、チッカムの旦那も言っていました。メーサイで捕まったキタハラ某。あの事件のおかげでずいぶんといろいろな影響があったそうです。日本のテレビにも顔が流れちゃいましたし。さらに、ホテルもそれなりに繋がりのある所にします。無用のトラブルは避けたいんですよね。
でも、京淫さんの場合は、お友達だったんですよね(^ ^; 取れる限りの上限を取りたいと言うことだったのでしょうか(^ ^; でも、最終的には2万だったんですよね(^ ^;
>>ところが、今回女の子と話をしていて「取り分」の話になったことがありました。それが、「ええっ?」って言うぐらいの金額だったのです
>そうだったのですか。。。なんか切なくなっちゃいますね。
ある人ともそのことは話したのですが、とにかく間に入る人間の数だろうという結論に達しました。要は、普通の場合、彼女らには独力では客を見つけることが出来ないという現実があって、だから、それでもそう言うシステムに頼らなければならないんだという現実があると言うことでしょうか。
ちょっとうぬぼれた言い方をすれば、搾取されてもそれなりに厳選された客の元で安心して仕事をするか、搾取はないけれど危険覚悟でどんな素性か分からない客の元で仕事をするか、どちらを選ぶかと言うことにもならないでしょうか。
>>ただ、そこは若い子などはあまりいないのでは?
>そうでしたか。。。
しかし、タイのことです。たまにはいることも否定は出来ないでしょうね。確か、外道のチェンマイにも、若い子がいたという報告が上がっていましたよね。
>良い子にしてるんで、虐めないでくださいね!
こちらこそ、よろしくお願いします。
=ナナレンジャーさん
>初めまして、ナナレンジャーです。
初めまして。よろしくお願いします。
>同じく理解不能です(笑)
同志ですね(笑)
>日本では、家族公認かどうか知りませんが、援交している年齢がだんだん下がってきているみたいですよ。
ランドセル世代も結構いるらしいですね。もちろん、公認なんかじゃないでしょうけれど……(^ ^;
>私は「児ポ法」が怖いので、スルーですが、いつ見ても、ロリはおいしそうですね。
やはり、禁断の実という感じがします(^ ^;
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「年齢」
昨日書きましたように、いろいろな働き掛けもあって(チッカムの旦那は、これをNGO圧力と呼んでいます(^ ^; )、さすがに最近ではいわゆる「児ポ法」に引っ掛かる女の子が少なくなってきました。以前は、やはり昨日も書きましたように、山岳少数民族やバマー、中国・雲南あたりの子が半数(以上かなぁ)を占めていたように思いますが、例えば今年などは全員がタイ人の子でした。年齢的には「18歳、大学生」なんて言う子が増えてきました(山の子やバマーあたりの子、昔のタイ人の子などについての話は、いずれ改めてご紹介したいと思っています)。
実際、今年の8月にチェンマイでホテルに呼んだ女の子をまとめてみると、全部で7人(6泊でしたけど(^ ^; また、延べでは8人になります(^ ^; )のうち、大学生が5人、高校生が1人、店員が1人という内訳でした。年齢は、18歳3人、19歳2人、20歳2人です。このうち、19歳大学生1人、20歳店員1人は、ある種の登録をしているセミプロです。微かにやばいのは18歳高校生のみで、後はマイペンライです。でも、この高校生は、後日、改めて直電で呼び出してしまいましたが(^ ^; これらの子については、おいおい外道に投稿の後、こちらでも紹介させていただきます。
昔の、この遊びはせいぜい15までで、13~14が普通だった頃と比べると、隔日の感があります。なにせ「年増でゴメン」で16でしたからねぇ(^ ^;
夜吹く風はめっきり涼しく感じられるようになってきました。昼間はまだまだ暑いとは言え、虫の声も聞こえて、やはり秋が近づいていますね。
日曜日の1日、皆さんはどうお過ごしでしたか?
===今日のコメント===
『2006/09/09(Thu) 取り分』へのコメント
=フェラあり先生
> ブログのタイトルがタイトルだけに毎日の更新も大変でしょうが、どうか頑張って下さい。
五千円ありがとうございます。もとい、ご声援ありがとうございます(5000円というと1ナタリーにはちょっと・・・言うところでしょうか?(笑) しかし、ちょっとバーツ高ですねぇ、最近は)。
紘さんの助言にもありましたし、タイトルにはこだわらず、気楽に行かせていただくことにします。
>読者がいきなり300というのも、読者のこのタイトルへの期待の現れかと思います。
なんか、ズーンと責任のようなものがのしかかってくるようで・・・(^ ^;
ページの左側下端に、カウンターが設置してありますのでご覧ください。
>やはり、「果たして今でもチェンマイに置屋はあるのか?そして未青年や処女が今でも手軽に買えるのか?」ここいあたりが読者の注目点ではないでしょうか?
おいおいカキコしていくつもりです。
> ちなみにインポ青年の「京淫」という奴もカキコしているようですが、しつこい奴なので無視することをお勧めします。
ここでは、まだとても良い子でいらっしゃいますが(^ ^;
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「理解不能(^ ^;」
最近のチェンマイでの私の遊びは、高校生・大学生中心になってきています。言葉が通じるのは良いのですが、一頃のようなアンダーグラウンドなイメージは薄れつつありますね。しかし、タイ人の高校生・大学生にシフトして大きく変わったのは、以前のオールナイトから多くショートタイムになったこと。チッカムの旦那曰く、「地元の子だし、人の目は避けないと」と言うことで、大半はティーソンとかティーサムあたりで帰って行くのがほとんどです。
しかし、そんな現代のタイ人の彼女らの行動を見ていて理解できないことの一つが電話。
無事に処女を売り終わって帰る段になると、ほとんどが電話を掛け始めます。帰るため友達に(そのほとんどはモタサイで)迎えに来てもらうのだそうです。まだ携帯を持ってなくて「貸して」って言う子、持ってるけどリフィルできてなくて(^ ^; 「貸して」って言う子もいたりします。「恋人か?」と尋ねても、「違う、友達」と答えます。中には「男友達」と正直に言う子もいますが・・・ あの狭いチェンマイでも、自分が今いるホテルの場所がよく分からない子もいたりして、代わって場所を教えてやったりね。
あと、たいていは「痛くて痛くて、なのに×回もされて・・・」なんて言っています。電話でそんなことまで言わなくたっていいだろって思いますが、聞いていると結構面白いです(^ ^; そんな子は、何しにここに来たかを(その友達も)知っているんですよね。時には、何しに来てるかは言ってないって子もいますが、夜中の2時とかにホテルから帰るなんて、何しに来ていたか白状しているようなものだと思いますけれど(^ ^;
また、もっと信じられないのが、家族に伴われてくる子。時折、母親らしき女に斡旋された高校生・・・なんて話や、以前のパッタヤーあたりで父親らしき男に斡旋された小学生・・・なんて話もない訳ではありませんが。
今回の場合、直電を聞いておいて後日改めて呼び出した高校生がそうでした。初回は旦那に連れられてきましたが、2回目に呼び出したときには、兄と女友達に付き添われて出頭してきました。電話したときにも、途中でその兄に代わられ、事情を知らない自分は学校の先生が出てきたのかと思って、慌てて切ってしまいました。「学校は終わったのか?」と聞いたら「終わった」って言ってたのに、実は授業中だったのではなかったのか、なんて心配してしまいました。実際は、その子の兄と言われましたが、その兄がカトゥーイで・・・(^ ^; 家族公認で援助交際というのも、学費稼ぎとはいえ、いやはや・・・
それにしても、例えば日本の中高生も、こんな赤裸々に友達と話し合っているんでしょうか? 家族公認で援交とかしている子っているんでしょうか? タイ人だからなのか、最近はそうなのか、オジサンには理解不能です。
これをアップする時点で、通算623のアクセスがありました。皆さん、ありがとうございます。
===今日のコメント===
『2006/09/09 (Thu) ジョイナーフィー』へのコメント
=京大淫性さん
>ブログへの誘われ方、僕も同じでした(笑)でもブログ会社はライブドアを指定されなかったようですね。
ミャンマー炉、楽しく読ませていただきました(笑)。勝手に探して申し込んじゃったからでしょうか(笑)
>良太さんが処女を買われる時って、だいたいいくらぐらいなんですか?(いきなり下衆な質問すいません(^^;)答えにくかったらノーコメントにしちゃってください)
>僕は1度しか買ったことありませんが、2万Bでした。
価格については、「外道の細道」のチェンマイのコーナーに投稿した際にも記載していますからご心配なく。その価格はほぼ適正価格ではないかと思いますよ(^ ^; ちょっと前までは、お友達価格で15000~18000バーツの子なんて言うのもいましたが、2~3年前からは2万バーツが普通ですね。それに、価格の安い子はやはりそれなりのことが多いです(^ ^;
数年前のチェンライで、半ば冷やかしで置屋回りをしたときに、「処女はいないの?」って聞いたら、「いる。3万だ」と言われたことがありました。行きつけの店ではありませんでしたから、信用できるか分からなかったし、顔見せもしてもらわなかったので見送りましたけれど。これなんかは、一見さんなのでボッてきたのかもしれません。まぁ,チェンライの置屋が終わっていることを確認しに行っただけですから,いいんですけど・・・(^ ^;
>ところで今お話が出ているメーピン・ホテル裏の置屋っていうのは、Gダイのチェンマイ最強マップで「古き良き置屋街はひっそり営業中」って書いてあるやつでしょうか?
>2年前に行ってみたらやってんのか分かんなくてそのまま帰った記憶があります・・・(歩いて行ったのがまずかったのかな?)
その「Gダイ」の地図を見たことがないので何とも言えませんが、要は、メーピンの前の土盛りになっている一帯の通り(すなわち、カンペンディン通りです)の中にある置屋でしょうね。
ただ、そこは若い子などはあまりいないのでは? 自分が旦那の紹介で使うことがあるカンペンディンの店はもうちょっと南の方だと思います。
>では今後とも宜しくお願い致します。
こちらこそよろしくお願いいたします。
=SIHOさん
>やったことありませんが、カラオケの21歳女から処女は15くらいのときに、2.5万BTで日本人爺に売ったとか話しをつい先日ききました。わたしは処女は高いので好きではないですが、若い娘は大好きです。ツルペタ事情をもっと教えてくださいますか?
さすがに最近では、ツルペタは難しいですよ。昔は13~14歳が普通でしたから、結構ツルペタもいましたけれど。うまくモー3かモー4ぐらいの子でも見つかれば、その確率は高くなりますけれど。それに、発育の個人差も影響しますからねぇ。
ただ、生えかけ、膨らみかけ、と言うのも、結構萌えますよ(^ ^;
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「取り分」
京大淫性さんのコメントにもありましたけれど、現在の販売価格は2万バーツが中心と言うことでしょうか。今まで漠然と「半分ぐらいは女の子に行くのかなぁ」と思っていました。つまり、1.5万なら7~8000バーツ、1.8万なら9000バーツ、2万なら1万という感じかなって。ところが、今回女の子と話をしていて「取り分」の話になったことがありました。それが、「ええっ?」って言うぐらいの金額だったのです。たまたま、最初の子のときでしたので、その後の子のときにもそれとなく話を振って聞いてみたところ、複数の女の子がそうでした。中には「いくらもらえるのかは分からない」という高校生もいて、「おいおい、いいのかよ、そんなことで・・・」って思ってしまいました。1人など、「あなたは幾ら払ったの? ×□□□バーツ? それとも×△□□バーツ?」と言ってきましたが、とても本当のことは言えず、なんとかはぐらかすのに苦労しました。
以前はビルマとか雲南省、山岳民族とかの子も多くて、タイ語の通じないこともあったのですが(その代わり、年齢は若かったですが)、最近では情勢を鑑み(^ ^;、大学生や高校生中心に移って来ました。それでも、処女を売って「1期分の学費を払う」なんて聞くと、ちょっと切なくなってしまいます。ちなみに、大学の学費は、国立大学(チェンマイ大、ラチャパット大)の場合は1期2000バーツ(×3期)、チェンマイの私立大学(パヤップ大、パニット大、メージョー大、ランナー大等)は年額15000バーツ程度という話です。今回、仮に1期分を稼いだとしても、後の2期分はどうするんだ? なんて突っ込みは、可哀想で出来ませんでした。
でも、結局1度売春で学費を稼いでしまった子は、その後も売春で学費を稼いでいくことになるんでしょうねぇ。
確かに、少数山岳民族の子やバマー、中国・雲南辺りから連れてこられてきた子も問題は問題なのですが、売春しないと学費が払えないというのも切ないと言えば切ないです。
300人・・・
カウンターを見て唖然としました。なんとリンク初日で300人を超すお客さまに来ていただきました。すげぇなぁ。1ヶ月で1万人かぁ? そんなうまくいくでしょうか(^ ^;
===今日のコメント===
『2006/09/07(Thu) ちょっと硬かったですねぇ』へのコメント
=フェラありさん
> 初めまして、ブログ長屋1階住人のフェラありと申します、よろしく、引越しソバお待ちしております。
これはこれは,Dr.,いの一番のコメント,誠にありがとうございました。コメントこそ付けてはいませんでしたが,先生のブログはずっと読ませていただいておりました。
バミーヘンですが,日本から船便でお送りしてもよろしいでしょうか?(^ ^;
> ブログへの誘われ方が僕の時と全く同じだったので思わず笑ってしまいました。チェンマイ置屋、貴重な情報がと思います、これからも頑張って下さい。
そうなんですか(笑) 紘さんの一本釣りなんでしょうか(笑)
> チェンマイで置屋と言うと、もう10年以上前、メイピン・ホテルのすぐ裏の店に入ったくらいです。店の名前も覚えていません。まだあるのでしょうか?
基本的に,チェンマイの置屋は終わっているというのが貞節ですね。もとい,定説ですね。特殊用途は地下へ潜りました(爆) もともと今のメーピンが建っているあたりは「カンペンディン」という置屋街で,普通の民家の入り口に「マイチャイバーンサオ」と書いてあったという話も聞いたことがあります。自分は,あの辺の店にはボリカンサクパーで何回か入ったことがあるぐらいです。申し訳ありません。
しかし,道路沿いの土盛りの入り口を見ると,何か不思議な気分に襲われます。ちなみに,チェンマイに初めて行ったときには,メーピンは既に建っておりました。あのメーピンの土地は元々湿地帯で,付近の置屋の排水が流れ込んでいたと聞いたことがあります。あの白亜のメーピンが,ザーメンの染み込んだ土の上に建っているというのも,不思議な気分にさせられますね。
=初チェンさん
>外道のHPはタイ好きのバイブルですね。
ですって>紘さーん
>今度チェンマイに行くので大変期待します。
今,雨ですよぉ。あちこち崩れているそうですよぉ。ちなみに,鉄道はウタラディットから先が止まっていますよぉ。復旧したかなぁ?
去年はナームトゥアムでナイパァサァ一帯が水没しましたが,今年はそう言うのはないみたいです。それでも,街のあちこちで,洪水対策の工事をやってはいました。
>JF不要のホテルでお勧めはありますか?
10年ぐらい前までは,チェンマイのホテルって基本的に不要だったみたいですね,制度自体はありましたけれど。
バンコクでJFを覚えた自分は,言われて払うのは癪だからと,自ら申し出て支払ったことがありました。例のメーピンですけど。翌日も払って,前日のレセプトと見比べてみると・・・,番号が連番でした(笑)。何百室もあって,何軒も置屋があって,それで1日1人なんて,絶対おかしいですよ(笑)。それから,言われれば払うに決めました。ただ,自分の場合,連れ込みではなくてデリバリーですので・・・
それでも,チェンマイプラザやメーピンでは,眼鏡の旦那とセキュリティーが一緒に来て,「お願いします」と言われたことが何回かあります。チェンマイのホテルって,そんな感じなのではないでしょうか。
基本的に,チェラタン(旧ウェスティン)などがエレベーター前に机を出して(チェックしているらしい)他は,聞いたことがありません。あと,チェディとかオリエンタルは連れ込み不可でしょうね。しかし,メーリムのフォーシーズン(旧リージェント)は自由だって聞いたことがあります。でも,確かめてはいないので本当かは分かりません。
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「ジョイナーフィー」
これは今から10年以上前の話。JFの話題で思い出したことがあります。
メーピンの部屋に,眼鏡の旦那がローティーンを3人連れて来たことがありました(^ ^; この時は,さすがにセキュリティーが一緒に来まして400バーツだか支払った記憶があります。「3人一緒じゃないよ」って言いましたが,「ニヤッ」ってしただけでしっかりと取られました。当時,この手の遊びの場合だいたい13~15歳が普通で,時に「いやぁ,さすがに12歳は痛々しい・・・」とか「やっぱ16ともなると大人だねぇ」なんてことがあったりしました。この時の子達も,そんな普通の年齢の子達でした。日程の関係で,可愛かった方から2人だけ購入(1人は翌日ね)しました。勿論,翌日は請求がありませんでしたので支払ってはいません。
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さて,いつまで,どこまで続けられるか分かりませんが,今後ともよろしくお願いいたします。
アップの形式は,ひとまずDr.の形をパクらせていただきました。
紘さんのことだから、リンク張られるまで時間が掛かるだろうと思っていたら、「明日リンク予定」とメールが来ました。どえりゃあ早いんでないかい? (^ ^;
リンク張られるまでに、色々戯れ言を書いておこうと思っていたのですが、そんなにいろいろ書けそうもないですねぇ。
それにしても、(今読み返してみると)第1回目はずいぶん硬い文章になっちゃいましたね。まぁ、初めての経験ですから、まるで処女の如く(笑)カチカチになっていたみたいです。カチカチになるのは破瓜する息子だけで充分です(^ ^; まぁ、回数が進めば、次第に柔らかくなってくることでしょう。
チェンマイで一番通った置屋は、勿論「17/3」→「ヴィアントンハウス」→「チッカム」でしょうね。後は、ロリ系の品揃えが豊富だった「サコドゥアン」や「バンノンジャブ」。一時期、「17/3」と「サコドゥアン」に交互に通ったこともありましたっけ。
ところで、「チッカム」って名前、なんで付いたか知っていますか?
チェンマイ、チッカム常連の良太ソチンダです。この度、紘さんの甘言に弄され、ブログを開設する運びとなりました。今までブログをやったこともなく、どんな展開になるか分かりませんが、紘さんの一言「日記なんだから、難しく考えないでやれば? 俺の編集後記と一緒だよ」に励まされ、一念発起いたしました。
まず、簡単に自己紹介を。
些細なことからタイに関係を持って今年で十数年になります。暫くして、知り合いに「チェンマイに来て若い女を抱いていなければ、チェンマイに来たとは言わない」と連れて行かれたのがチッカムの前身、「17/3」置屋でした。14歳のツルペタをあてがわれ、思わず学生時代に経験した中学生とのことを思い出し(もうちょっと成長していましたけどね)、開眼してしまいました(笑)。眼鏡の旦那ともその時以来。お互い年を取りました。
途中、一旦切れたかに思われたタイとの関係も、仕事と遊びを兼ねた年1~2回の訪タイで細々と今に続いています。しかし、気付いたらチェンマイでのお遊びは処女買いにドップリ・・・(^ ^; 年間7~8人程度の生娘を戴く状態が続いています。
「外道の細道」は、見出してからおよそ1年。何度か投稿させていただくうちに、紘さんからブログ開設の話を持ちかけられたという訳です。
毎度毎度、チェンマイ(というか、タイ)の風俗の話題というのは無理かもしれません。ネタがありませんからねぇ。その時々の話題に合わせて、更新していければいいなぁ。あと、コメントを戴ければ、関連した話題が出てくる可能性は充分にあります。
今後とも、ご支援のほど、お願いいたします。
なお、内容が無いようなので(((大爆笑)))、もとい、内容が内容なので、そのうちパスワードを掛けた限定仕様にする予定です。