10ヶ月ぶりの訪泰を控え、大車輪でいろいろ片付けていたところ、またまた衝撃的な事件が起きました。
後ほど、お届けします。
====今日のコメント====
=緒瀬内さん 2007/06/14(Thu)19:54:41 「無題」
ご無沙汰です。いつもありがとうございます。
読めば読むほど、変な話ですね。
コンブなら、噛めば噛むほど味が出るんですけどね(^ ^;
薬物中毒と言ってしまえばそれまでですが、理解しがたいです。
所詮、ヤク中。続報によると、ヤワラー一帯での少女売春グループに絡んでいるという話もあるそうです。
虚偽と言うことですから、まともに読まない方が良いのかもしれませんね。
結局そこに落ち着きそうですね。
理解できない、出せないでした。
私も理解できません。ご心配なく。
=コン先生 2007/06/15(Fri)08:31:54 「無題」
ご無沙汰です。毎度です。
ボクもこれTVで見ました。
タイ駐在者の特典ですな。ま、それにタイのマスコミとしては、結構好きなジャンルですよね(^ ^;
警察は①強姦②薬物取引の2面から捜査しているようですね。警察からしてみれば「瓢箪からコマンコ」と言ったところでしょう。
・クスリ関係 ・不法滞在外国人
と言うことでしょうね。この娘のことは大して重要視していないでしょう(^ ^;
=北のいしさん 2007/06/18(Mon)21:22:16 「無題」
ご無沙汰です。毎度です。
う~~~ん、訳分らん???
結局、その一言に尽きる事件でしたね。
ヤク中の行動となると、犯人の行動は理解できますが、スワイちゃんの虚偽はなぜ???
大騒ぎになった割には、記事にもあるように、「母親にバレたくなかった」と言う程度のことでしょう。ヤク中で後先考えられなくなっているということもあるのでは?
何目的???悲劇のヒロインかなぁ
深く考えると、頭痛くなりますよ(笑)
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11歳の優等生少女が突然の出産、父親は誰?
6月26日午後2時30分、小学校6年生のケオちゃん(仮名・11)が出産後の経過が思わしくないことで、治療を受けるため、バンコク都内ヤンヒー病院に搬送されてきた。
ケオちゃんの母親(35)の話によれば、ケオちゃんが2歳の時に夫と別れ、その後、姉夫婦に面倒を見てもらっていたという。
「12日の夜、姉から『ケオが出産した』との電話がかかってきました。最初は腹痛を訴えたことから、鎮痛剤を飲ませたが、一向によくならないことから、姉が病院に連れていったところ、それが陣痛であることがわかり、その日の午後10時に出産しました。でも、その後も体調がなかなか回復しませんでした」
そして、26日、またまた旧第2野党・タイ国民党の副報道官の一行が犯罪防止キャンペーンのため家の前を通りかかったことから、すがる思いで助けを求めたころ、事情をいろいろと聞いたうえで、病院まで連れて行ってくれ、警察にも通報してくれたという。
ヤンヒー病院の医師によれば、11歳という低年齢であり、しかも身体が他の子供と比べても小さいことから、出産時に膣が深く傷つき、炎症を起こしたとのこと。そのため、傷を縫合するとともに、抗炎症剤の投与を4,5日続ける必要があるとのことだ。
なお、ケオちゃんは勉強熱心で、常に学年で1、2番の成績。また、タイ舞踊が趣味で、コンテストにもよく出場している優等生という。
一方、生まれた子供の父親であるが、ケオちゃんは口をつぐんでおり、「初めて会った男の人」としか供述していない。このため、警察ではケオちゃんの体調が回復するのを待って、詳しい事情を聞くことにしている。
◎「初めて会った男の人」って言っても、私じゃないです(^ ^;
生まれたのは2200グラムの男児だそうです。
ところで、この件は既に解決を見ていまして、父親は、預かっていたケオちゃんの母親の姉の旦那で、35歳のバイタク運転手だということです。運転手は逮捕されています。
なお、こちらでチャンネル5のニュース映像を見られます。